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スマホ版で進化したマッピー

「タッチ・ザ・マッピー 復活のニャームコ団」

バンダイナムコエンターテインメントのカタログIPオープン化プロジェクトに参加し、企画・プロデュースしたゲーム。
オリジナルの「マッピー」のドット絵を描いた小野 Mr.Dotman 浩氏がデザイナーとして参加、「ドルアーガの塔」などのサウンドを担当したZUNKO氏がゲームサウンドを作曲、監修にオリジナル「マッピー」の企画者佐藤英治氏といったレジェンドクリエイターによるプロジェクト。
15面毎にすべて星3つでクリアすると、当時のナムコのゲームの開発秘話が読めます。

「タッチ・ザ・マッピー」プレイ動画
https://www.youtube.com/watch?v=N85RrcMiohM

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日本語なのに海外で100万ダウンロード超え

「安眠ひざまくらシリーズ」

日々のストレスの中で癒されたいと思っているあなたへ。
ゆっくり眠れていますか?
すっきりして眠りたくないですか?

そんなあなたの疲れを、少女がひざまくらで癒してくれます。
「今日のよかったこと」「今日のわるかったこと」の告白に少女が心に刺さる一言を返してくれます。
「子守歌」モードでは、スリープタイマーを導入しています。
彼女の声が、あなたの明日へのチカラになりますように。

「安眠ひざまくら」紹介動画
https://www.youtube.com/watch?v=qz-QTlqFojI

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生徒と授業で作った超シンプルパズル

「7秒切ったら神!あいつ、7の段できるんだってさ」

鈴屋がヒューマンアカデミー大宮校と授業の一環で作ったアプリ。
ヒューマンアカデミー大宮校では、学習としてアプリ開発をするのではなく、世の中にリリースされることを前提に授業でアプリを作りました。
授業の中で企画開発したアプリを出すことで、多くの人にアプリを見てもらう感覚を共有したいのです。
「あいつ、7の段できるってさ」という一見、人を小馬鹿にしたようなタイトルのゲームで、unity(無料版)で学生の皆さんとプログラムの先生との授業の中で出来た作品です。
記録を更新しなかった時には、「小学生あるある」が表示されます。

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大人の事情モード搭載!腹黒さとメルヘンの交差

「サンタメールzuru」

鈴屋代表の娘が7歳の時、仕事が忙しくてクリスマスイヴになっても娘へのプレゼントを買えずにいました。
仕方ないので娘に「サンタさんはみんなにプレゼントを渡すのが忙しいから、うちには26日に来るんだって」と告げました。
すると娘は、「なんで私だけクリスマスじゃないの!」と大声でわめき始め、終いには、「サンタなんて死ねばいい!」と鬼のようなことを言い出す騒ぎに。
仕方なくネットで拾ってきた外国人のサンタクロースの画像を貼って、「一日遅れるけど必ずプレゼントを届けるから、いい子にしていてね」と即席のサンタからの手紙を作り、娘に「サンタさんから手紙が来てるよ」と渡しました。娘はようやく納得してくれて、それがこのアプリを作るきっかけになりました。
子どもにとってクリスマスは特別なイベントと気付かされたのですが、そこで「こっそり親がサンタさんからのメールを書き換えられる」という大人の事情モードが出来ました。