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スマホ版で進化したマッピー

「タッチ・ザ・マッピー 復活のニャームコ団」

バンダイナムコエンターテインメントのカタログIPオープン化プロジェクトに参加し、企画・プロデュースしたゲーム。
オリジナルの「マッピー」のドット絵を描いた小野 Mr.Dotman 浩氏がデザイナーとして参加、「ドルアーガの塔」などのサウンドを担当したZUNKO氏がゲームサウンドを作曲、監修にオリジナル「マッピー」の企画者佐藤英治氏といったレジェンドクリエイターによるプロジェクト。
15面毎にすべて星3つでクリアすると、当時のナムコのゲームの開発秘話が読めます。

*配信は終了しました。

「タッチ・ザ・マッピー」プレイ動画
https://www.youtube.com/watch?v=N85RrcMiohM

累計200万ダウンロード以上

「安眠ひざまくらシリーズ」

日々のストレスの中で癒されたいと思っているあなたへ。
ゆっくり眠れていますか?
すっきりして眠りたくないですか?

そんなあなたの疲れを、少女がひざまくらで癒してくれます。
「今日のよかったこと」「今日のわるかったこと」の告白に少女が心に刺さる一言を返してくれます。
「子守歌」モードでは、スリープタイマーを導入しています。
彼女の声が、あなたの明日へのチカラになりますように。
海外でも150万ダウンロード突破アプリ。

*一部配信は終了しました。

「安眠ひざまくら」紹介動画
https://www.youtube.com/watch?v=qz-QTlqFojI

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80年代を彷彿させるゲームウォッチ風ゲーム

「ウンチポトポトゲーム」

ゲームの専門学校生達と作ったアプリ。
左右移動、左右ジャンプの4つのボタンでキャラクターを操作して、鳥が落とす糞を桶で捕っていくゲームです。
株式会社鈴屋代表が小学生の時に考えたゲームで、約40年を経てゲーム化が実現しました。
当時「ぼくの考えた新作ゲーム」という学級新聞の1コーナーに載せたゲームで、鳥の糞を捕るだけのゲームでしたが、実際に作ってみて、道に糞が溜まっていくのは非常に難易度が高いことからフンコロガシで一掃するルールを入れました。

「GameKeys」での掲載
https://gameskeys.net/product/unchi-potopoto-game

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テクニックと計算能力で競うフライトゲーム

「スカイトップ」

ファイターを左右のスワイプで操り、浮遊する数字と数式記号を取っていきます。
巨大な数式を完成させた後に「=」を取れば高得点。「=」を獲得しなければ得点には反映されません。

「×」を取ると得点は数倍になり、「-」を取ると得点が減ってしまいます。

数字を取って得点にするのではなく、数式を完成させるフライトゲームです。

FIQモードでは、あなたのフライトIQを測定します。動体視力と操作能力、そして知識が測定されるモードです。

「スカイトップ」動画

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キミを進化させる記憶ゲーム

「キミへの復活の呪文」

あの頃、打ち間違えて取り返しのつかないことになった「ふっかつのじゅもん」。あれからあなたは、今も人生のラスボスと闘っています。
そんな、今のあなたの日常にパワーを与えるのが、「キミへの復活の呪文」です。
これは、あなたの人としてのレベルを上げるゲームです。

<呪文例>
・いけたらいく というへんじは きほんいかない というサイン。
・しょうわよりへいせいが まさっていること。 それは プロレスラーのかつぜつ。
・たにんとひかくするから じぶんらしくなくなる。
・かみよ。 あのかたのてそうから けっこんせんが きえますように。

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生徒と授業で作った超シンプルパズル

「7秒切ったら神!あいつ、7の段できるんだってさ」

鈴屋がヒューマンアカデミー大宮校と授業の一環で作ったアプリ。
ヒューマンアカデミー大宮校では、学習としてアプリ開発をするのではなく、世の中にリリースされることを前提に授業でアプリを作りました。
授業の中で企画開発したアプリを出すことで、多くの人にアプリを見てもらう感覚を共有したいのです。
「あいつ、7の段できるってさ」という一見、人を小馬鹿にしたようなタイトルのゲームで、unity(無料版)で学生の皆さんとプログラムの先生との授業の中で出来た作品です。
記録を更新しなかった時には、「小学生あるある」が表示されます。

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重ねて一手で全消し爽快感!

「タイルタイル」

鈴屋がヒューマンアカデミー大宮校ゲームカレッジと授業の一環で作ったアプリ第二弾。
一見「テトリス」のようでブロックの上に乗せてしまいそうですが、タイル(ブロック)の上に重ねて3つ以上の同じ色の列や行を作って消します。消すと、消えたところに上のタイルが落ちてきて、3つ以上同じ色がつながっていたら連鎖。連鎖を繰り返し、一手だけで全消しするパズルゲームです。
ステージをクリアしていくと、元ナムコのドット絵師小野Mr.Dotman浩氏の名作絵画のドット絵を収集できます。
「Underrated Games To Tryout in December 2020」にて掲載

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大人の事情モード搭載!腹黒さとメルヘンの交差

「サンタメールzuru」

鈴屋代表の娘が7歳の時、仕事が忙しくてクリスマスイヴになっても娘へのプレゼントを買えずにいました。
仕方ないので娘に「サンタさんはみんなにプレゼントを渡すのが忙しいから、うちには26日に来るんだって」と告げました。
すると娘は、「なんで私だけクリスマスじゃないの!」と大声でわめき始め、終いには、「サンタなんて死ねばいい!」と鬼のようなことを言い出す騒ぎに。
仕方なくネットで拾ってきた外国人のサンタクロースの画像を貼って、「一日遅れるけど必ずプレゼントを届けるから、いい子にしていてね」と即席のサンタからの手紙を作り、娘に「サンタさんから手紙が来てるよ」と渡しました。娘はようやく納得してくれて、それがこのアプリを作るきっかけになりました。
子どもにとってクリスマスは特別なイベントと気付かされたのですが、そこで「こっそり親がサンタさんからのメールを書き換えられる」という大人の事情モードが出来ました。